当院から発信する
健康長寿時代の画像診断

先進的がん治療
生活を変えずに、切らずに治す

さらなる人体の可視化を目指して

より安全で高精度な
画像下治療法の開発

Theranostics の
普及を目指して

医師と患者が相談し治療法を決める
Shared Decision Making

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PICK UP

放射線診断科研究

立位CT・マルチポジションCTの開発と臨床応用
~生命寿命と健康寿命の延伸を目指して~

■ 背 景① CTの高速化による撮影時間の短縮CTは1970年代に開発されて以来、臥位のみでの撮影が行われてきた。2000年ごろからCTの多列化が進み、撮影の高速化、広範囲化、高分解能化が可能になった。多列化以前のCTでは、全身を撮影するのに数分かかり、患者さんが立位姿勢で静止を保つのが難しかっ

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